藤田有貴子 | 公式プロフィール
最終更新日 2020.05.31

それしかないものをかたちにする触媒公募

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略歴

1996年慶応義塾大学商学部卒業後、マーケティングリサーチ会社に就職
慶応義塾大学大学院経営管理研究科(慶應ビジネススクール)に学びながら、経営コンサルタントの元でインターン生活をしながら、年齢立場文化を超えたネットワーク「MUDDLER」を立ち上げる。
2000年修了後、株式会社富士通総研でPPP(public private partnership)について取り組み、国土交通省の観光情報化・交流サイトの立ち上げ及びNPO法人化やPPPニュースの作成、行政のIT活用の事例調査などに携わる。
その後、介護サービス会社のスクール事業、ISP(プロバイダ)企業、ディップ株式会社でマーケティングやISOISMS導入などの調査分析企画業務に携わる。

2016年中小企業診断士登録。株式会社スーパーアプリで新規事業立ち上げ時、経済産業省の新連携補助金の申請から事業運営に携わる。
その後、人材コンサルティング会社、ITスタートアップ企業で企画調査業務を担当。

具体的な活動

作成していきます。

原体験

2020年3月27日よりなんとなく書き始めた、「アフターコロナ、今私にできること」シリーズ。久々にオンラインコミュニティに実現したりして刺激を受け、4月23日参加したオンライン夢を語る会で自分の感性のフィルターをこしたものを発信することで、共鳴することがあるというお話に触発され、それって、自分のやりたいことに近づけるなと思って、100日間発信し続けることを決めました。私は有名人とかではないから多くの人を集めるとかはできないかもしれないれど、愚直に感性を発信し続けてそれに共鳴した人たちと何かいろいろできたり、誰かに文句言うんじゃないかたちで頑張っている人が報われたら面白いなと思っています。
なんでみんなと同じじゃないといけないっていわれるんだろう…なんでそう思わないといけないんだろう…両親はそんなあなたがいいといってくれたけど、学校や社会コミュニティで窮屈な思いをしましたし、人によって発信する内容を変えてきました。一方、年齢立場文化を超えた自由な交流や、声が大きくても小さくても、多少変わっていてもその魅力がいい形でつながって何かいいものを生み出せたらおもしろいなあとおもっていました。
20代のころ、異端児の力を有効活用するともっと世の中楽しくなるんじゃないかと「e-tanji(異端児)ハッピープロジェクト」を立ち上げ、その後、年齢立場文化を超えたネットワーク「MUDDLER」というコミュニティを立ち上げ、私はリーダーシップはないんだけど、かかわった様々な方のお力を借りて実現できました!
そこで出会った、普通のコミュニティでは出会えない、いろいろなところでご活躍されている方々とあいました。今もお付き合いがあり、私にも大事な方々です。ただ、やることとうけることのバランスが悪くて、結構気を遣い、人の悪意やダメージにも結構弱いので、コミュニティを主宰することで起きる責任とセットの負の部分や、自分が出かけられないという不自由さが苦しくて私はそれ以来なにかを主催はしていませんでした。ですので何かのコミュニティを立ち上げたり、フリーや経営者として最前線に活動している方を私は尊敬しています。
今回の新型コロナウイルスで、デジタルシフト、ソーシャルの拡大(人の心を動かしたもの勝ち、本音と建前の繕いは本音をばらされると破綻する、失敗がだめじゃなくて成功でも失敗でも生み出した人が価値がある世界)というような、今の価値観とは違う価値観が生まれているように感じます。これらのことは、たぶん一生懸命誠実に生きている人には結果としていいほうになるんじゃないかって!!
相変わらずダメージに弱いので、それでも防げるように、設計はちゃんとしておきたいです。それを考えながら100日チャレンジをしています。
計画書は以下です(書きかけなんですけどね。自分への備忘)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1nzZElSqv390OdsPKMD71qSahLBeezJFzfFnAqTK_TO0/edit#gid=196514890
とりあえず書きかけです。おいおい書いていきます。


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