長谷川 琢也 | 公式プロフィール
最終更新日 2019.10.25

海と人をつなぐプロデューサー

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略歴

ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役
合同会社さかなデザイン Executive Producer
潜水士

1977年3月11日生まれ。自分の誕生日に東日本大震災が起こり、思うところあって東北に関わり始める。

石巻に移り住み、石巻を拠点に被災地や東京をうろうろしながら東北の人たちとビジネスを立ち上げる最中、震災復興を超え、漁業の未来をみつめる漁師たちと出会う。世界では右肩上がりの産業になりつつある漁業が、海に囲まれた島国日本では右肩下がりの産業になり、日本の漁師は20年で半減、資源管理問題でも世界からバッシングを受けている状況。そんな漁業を「カッコよくて、稼げて、革新的」な新3K産業に変え、担い手があとをたたないようにするために、地域や職種を超えた漁師集団フィッシャーマン・ジャパンを立ち上げる。

担い手を増やすための事業「TRITON PROJECT」では、石巻市や宮城県漁業とも連携し、漁師のシェアハウス整備、漁師学校実施、漁業専門求人サイト運営等で県内や県外から漁業従事者を増やしている。漁業活性の活動は全国に波及し、北海道利尻島の漁師団体North Flaggers立ち上げ、福岡県北九州市の藍の鰆のブランディングなども手掛ける。

その他、民間企業を巻き込んで漁業のイメージを変えるプロジェクトや、国際認証取得を目指す試み、生産者と消費者を繋ぐための飲食店事業など、漁師たちと共に未来の漁業を創るべく、奮闘中。

●過去の実績
富士吉田市地域活性化プロジェクトアドバイザー(2015年)/国土交通省離島活性事業「しまっちんぐ」コーディネーター(2016年)/社会イノベーター公志園フェロー/地域仕掛け人市実行委員(2017年〜)/岩手大学非常勤講師/水産庁「明日を拓く スマート水産業研究会」常任オブザーバー

詳細年表

  • 1995
    鎌倉学園高等学校卒業
  • 1999
    千葉大学理学部生物学科卒業
  • 2003
    ヤフー株式会社入社
  • 2012
    ヤフー石巻復興ベース設立 石巻へ移住
  • 2014
    一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン設立
  • 2016
    株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役
  • 2018
    合同会社さかなデザイン設立

のストーリー

具体的な活動

日本の海の課題を解決するために、以下のようなプロジェクトを実施する。

東北エールマーケット(旧 復興デパートメント)
KENDAMA TOHOKU
ふくしまピースプロジェクト
フィッシャーマン・ジャパン
漁師担い手プロジェクト TRITON PROJECT
漁師のモーニングコールサービス
北九州市藍島漁師団体・ブランド鰆 藍の匠衆・藍の鰆
利尻島漁師団体 NORTH FLAGGERS
海の課題解決メディア Gyoppy!

講演情報

メディア掲載情報

なぜ、人のために働くんですか?(2) 被災地に移住して働く、長谷川さんの想い

この連載では、東日本大震災の被災地をはじめ、さまざまな形で社会奉仕に繋がる活動を行っている人たちを取材。彼らの想いを通じ、『人のために働く』ことの意味に迫っていきたい。第2回は、震災後にヤフーが宮城県・・・

柿次郎氏が新メディア「Gyoppy!」で伝えたい、本当の海の姿「漁師は生命力が強くてかっこいい」

2018年10月3日、ヤフー株式会社が海の課題解決に貢献する新メディアGyoppy!の公開を発表しました。コンテンツを読んだ直後に、課題解決に向けた支援に参加できるのがGyoppy!の特徴です。新メデ・・・

ヤフーが新媒体「Gyoppy!」で海の課題に挑戦

ヤフーは10月3日、水産資源や海洋環境の改善を目指し、海に特化したメディア「Gyoppy!(ギョッピー!)」を立ち上げた。公式サイトで随時、漁業や海ごみなどの話題を提供すると同時に、寄付やイベント参加・・・

「海がないと、人は生きられない。だから僕らは海のイマを伝える」Gyoppy! スタート対談 Gyoppy!(ギョッピー) - 海から、魚から、ハッピーをつくるメディア

Gyoppy! (ギョッピー)は、ひとりでも多くの人に、海と海にまつわる人、もの、ことに興味を持ってもらうこと、海の課題に関心を持ち、解決へのアクションを起こしてもらうことで、海の豊かさを次世代へつな・・・

【Beyond 2020(20)】漁業に惚れたヤフー社員は「当事者」になれない葛藤の先に何を見るのか

ヤフー株式会社 社会貢献事業本部 CSR推進室 東北共創/一般社団法人フィッシャーマンジャパン事務局長長谷川琢也 1977年生まれ、横浜市出身。千葉大学卒業後、ITベンチャー企業に入社。中途採用でヤフ・・・

目指すは次世代漁業と後継者づくり 議論を重ね、いよいよ団体設立へ 広報会議 2017年10月号

宮城・石巻周辺の若い漁師らが地元漁業の振興に向け団結。復興支援のため同地に拠点を構えたヤフーの長谷川琢也さんとともに、ついにフィッシャーマン・ジャパンが立ち上がります。・・・

ヤフーの社員だからこそできること、やるべきことがある! ヤフー株式会社、長谷川琢也さん(フィッシャーマンジャパン発起人)

震災後にヤフー株式会社で復興デパートメント(現「東北エールマーケット」)を立ち上げ、さらにヤフーの石巻の拠点「石巻ベース」まで立ち上げた長谷川琢也さん。その活躍はヤフーだけにとどまらず、三陸の若き漁師・・・

「漁業をかっこよく」石巻から世界を変える|日テレNEWS24

フィッシャーマン・ジャパン事務局長の長谷川琢也氏(41)。宮城県石巻市の若手漁師と共にフィッシャーマン・ジャパンを立ち上げ、漁業のイメージを「カッコよく」「稼げて」「革新的な」という「新3K」に変えて・・・

ちょっとはみだし もっとつながる 爆速ヤフーの働き方

経営陣が変われば、会社は変わる。 会社の変化とは、社員の「働き方」の変化でもある。 2012年4月、IT業界の…・・・

【Beyond 2020(20)】漁業に惚れたヤフー社員は「当事者」になれない葛藤の先に何を見るのか

僕が東北に根を張り、「漁業に革命を起こす」と今も走り続ける動機と原動力は、どこにあるのか。僕がこの世に命を授かった「3月11日」という日、愛する弟の死、大好きな日本の原風景や地方衰退への危機感。僕自身・・・

ヤフーの「東北の復興」が成功した理由リーダーがみた原因と課題 〈AERA〉

2012年の4月、ヤフーの体制が大きく変わった。現社長の宮坂学氏がCEOに就任。経営陣が新たに打ち出したのが「課題解決エンジン」というビジョンだ。その一環で、「東北の復興」という日本が抱えた最大の課.・・・

IT×漁業が起こしたイノベーション東日本大震災から8年後の石巻が目指す未来とは - bouncy / バウンシー

東日本から8年たった2019年3月。カキやホタテ、銀鮭やワカメなどさまざまな水産業が盛んな漁業の町・宮城県石巻に変化が起きている。 3月3日には、石巻市の雄勝地区に漁師のシェアハウス「TRITON・・・

<アーバンリサーチ>「漁師ウエア」販売好調完全防水や耐寒、耐油など高品質が人気石巻の法人と連携し開発

衣料品セレクトショップを展開するアーバンリサーチ(UR、大阪府)が、宮城県内の若手漁師らでつくる一般社団法人「フィッシャーマン・ジャパン」(FJ、石巻市)と連携して水産業従事者向け「漁師ウエア」の商品・・・

復興支援は「ボランティア」ではなく、「ビジネス」になるのか

被災地の状況について耳にすることが徐々に少なくなる中、復興支援活動はどんな状況にあるのだろうか。ヤフー石巻復興ベースで復興支援事業に取り組む長谷川琢也氏が現状を語った。・・・

SNSで話題漁師からモーニングコール施策はどのように生まれ、どれだけの依頼があったのか AdGang

一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン『フィッシャーマンコール』話題になった、または今後話題になるであろう日本国内の広告・クリエイティブの事例の裏側を、案件を担当した方へのインタ・・・

第9回「LOCALはたらく」を考えるLO活 地方で見つける!自分らしい生き方、働き方。

『第9回「LOCALはたらく」を考える』のページです。地方への就職を考える若者を応援する地方就職情報発信サイト「LO活」・・・

【ニッポンの課長】ヤフー「リアルとネットをつなぐ」 〈AERA〉

アエラにて好評連載中の「ニッポンの課長」現場を駆けずりまわって、マネジメントもやる。部下と上司の間に立って、仕事をやりとげる。それが「課長」だ。あの企業の課長はどんな現場で、何に取り組んでいる...・・・

漁業関係者と専門領域のプロが、三陸の再興に向け立ち上がった 広報会議 2017年9月号

「漁業に革命を起こす」をビジョンに掲げ、2014年に設立されたフィッシャーマン・ジャパン(宮城県石巻市)。仕掛け人のひとりである長谷川琢也さんが、立ち上げから現在までの取り組みを紹介します。・・・

モーニングコールで「海の革命」⁉︎ 夢みる漁師たちの現在地:小さな声を届けるウェブマガジン「BAMP」

「フィッシャーマンコール」をはじめ、漁業を取り巻く環境を変えようと活動する「フィッシャーマン・ジャパン」。彼らの目指す「未来の水産業」の全貌に迫った。・・・

「漁業をもっとかっこよく」 漁師のモーニングコールを仕掛けるフィッシャーマンたちの挑戦

東北の若い漁師はたちは前を向いている・・・

SNSで話題 “漁師からモーニングコール”施策はどのように生まれ、どれだけの依頼があったのか AdGang

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目指せ1000人のフィッシャーマン! 三陸から始まる「新たな職種」を生み出すプロジェクト

フィッシャーマン1000人できるかな ー 現在、漁師の人数は約17万人と20年前からほぼ半減。そんな現状を打破すべく動き出した団体がいる。世界三大漁場ともいわれる三陸エリアで、2014年に立ち上がった・・・

シェアリングで次世代水産業三陸漁師の挑戦

東日本大震災の被災地である宮城県三陸沖の若手漁師を中心に立ち上げた一般社団法人「フィッシャーマン・ジャパン」。漁業を「カッコよくて、稼げて、革新的」にするとうたい、インターネットをフル活用した通販な・・・

おもしろいこと、この地から。週 刊 東 北! Vol.008/東京で、東北の海と人を感じる「漁師酒場」【後編】

東京・中野にある〈宮城漁師酒場 魚谷屋〉。宮城の旬の魚介が味わえるこの店には、「おいしい」を介した温かなコミュニケーションを求めて、夜な夜な人が訪れる。ある日の魚谷屋の、扉を開けて出会えた光景は?・・・

2048年に食用魚がゼロに!? 「フィッシャーマンジャパン」が挑む海の革命

漁師の減少や高齢化、魚の乱獲……さまざまな海の問題を「フィッシャーマン・ジャパン」事務局長の長谷川琢也さんに聞きました。宮城県を拠点に活動する彼らが挑む「漁師と消費者が遠くなったシステム」とは?・・・

普通のサラリーマンが本の著者になってみた ヤフー社員@石巻_復興日記

時間が流れるのは本当に早い。東北は東京よりゆっくりだなぁーなんて思ってたけど、とんでもない。気がついたらわかめしゃぶしゃぶの時期が終わっていて、ホヤがおいしい季節もあっという間に流れ、夏祭りにもまと…・・・

被災地発の自転車イベントはなぜ実現したか ヤフー社員@石巻_復興日記

「今日、決意した。本格的な自転車レースを日本でプロデュースする」これはヤフーの現社長・宮坂学が、2011年5月10日、つまり社長になる以前に、個人のフェイスブックに投稿した宣言だ。もともとスポーツ好き・・・

脱ボランティア!ビジネスに"昇格"する秘訣 ヤフー社員@石巻_復興日記

今年の春に発表された、ソーシャルビジネスの優れた取り組みを表彰する「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」。ここで、ネット上で「石巻元気商店」を運営するNPO法人オンザロードが表彰された。受賞したのは「東…・・・

「よそ者」「わか者」「ばか者」が町を再生する ヤフー社員@石巻_復興日記

「よそもの」「わかもの」「ばかもの」――。町の復興・再生には、この3つの要素が欠かせない。これは随分昔から「町おこし」とか「歴史が変わるとき」に出てくるフレーズらしい。今の石巻もまさにそのとおりで、…・・・

ダークツーリズム?被災地ツアーで考えた ヤフー社員@石巻_復興日記

「ようこそ石巻へ!」 あるときは笑顔でバスを迎え入れる現地添乗員。 あるときは漁師の格好で、ホタテをむいて振る舞い、 あるときはIT会社のオフィスで、iPad片手にプロジェクターでプレゼンし、 あると・・・

地方の産業は「中抜き」すれば生き返るか? ヤフー社員@石巻_復興日記

「“100均”の店って、どういう仕組みなの? なぜそこそこいいものが100円玉ひとつで販売できるんだろう」僕も家族も、100円均一の店が大好きで、以前からよく買い物をしていた。ただ最近は自分が1次生産・・・

世界を変える4000「いいね!」の威力 ヤフー社員@石巻_復興日記

「『いいね!』が4000以上ついてるよ! スゴイ!」僕らは目を見張った。日塔マキちゃんという女の子が、自分の企画を日本のクラウドファンディングを牽引するサイト「READYFOR?(レディーフォー)」の・・・

ヤフー社員が、“海の男”になったワケ ヤフー社員@石巻_復興日記

「このちょっとマヌケな顔の魚はなんですか?」「これ、ウマヅラ。ともあえにすっと、すんげぇうめぇんだよ。あとで食わせてやっから」まだ夜が明けきらぬ朝5時。僕たちは青い海のど真ん中にいる。今朝も船の上で…・・・

メディア露出が多い?ヤフー社員の共通点 ヤフー社員@石巻_復興日記

「あ、”はせたく”だ。みなさーん、エース社員が戻ってきましたよー」「宮坂社長のフトコロ刀だ!」今年3月、大変おそれ多いことだが、テレビ東京『ガイアの夜明け』で、僕らの石巻での活動や、東北の商品を扱うY・・・

ヤフー石巻オフィスの”知られざる”利用法 ヤフー社員@石巻_復興日記

ここヤフー石巻復興ベースには、Hack For Japanの及川卓也さんのサインがある。及川さんは、ある分野ではヤフーの最大のライバルとも言える(?)IT大手企業の有名な人だ。及川さんは、ヤフーのIT・・・

Yahoo! JAPAN特別仕様の舞台裏 ヤフー社員@石巻_復興日記

人生で初めて経験した長い東北の冬が、ようやく終わろうとしている。もっと寒い場所があることはもちろん知っているけど、あえて言わせていただくと、35年以上関東でしか暮らしたことのなかった僕にとって、やっぱ・・・

ヤフーが作った、最強コワーキングスペース ヤフー社員@石巻_復興日記

「とーちゃんが1人でみやぎに行くのはかわいそうだから、ぼくはついて行く」2012年6月、ヤフーの復興支援事業の拠点となる「ヤフー石巻復興ベース」の設置と、ヤフー社員がそこに常駐することが決まったときの・・・

復興支援3年目、ヤフー社員の"決意表明" ヤフー社員@石巻_復興日記

あの日からちょうど2年が経った。3.11は僕、長谷川の誕生日でもある。2年前まで人に覚えてもらいにくかった誕生日。とんでもない日になったものだ、としみじみ思う。昨年の今日は、ヤフー社員としての通常業務・・・

ヤフー社員が、”弁当屋”になったワケ ヤフー社員@石巻_復興日記

「飯って、毎日食っているよな? 食いもので何かできない?」「たとえば、弁当とか。社員みんなで食べたらいい」「うん、お前ら、弁当がいいよ! 弁当!」と盛り上がるのは、ヤフー社長の宮坂学と、副社長の川邊健・・・

”復興野郎”の僕が惚れた、男たちの名言 ヤフー社員@石巻_復興日記

「Dont think.FEEL!(考えるな、感じるんだ!)」これは映画『燃えよドラゴン』に出てくるブルース・リーのセリフ。(らしい。実はちゃんと見たことはないのだけど……)この言葉は、今後の東北復興・・・

ヤフーの”秘密結社”で学ぶ、課題解決術 ヤフー社員@石巻_復興日記

社員約4000人を抱えるヤフー。この大組織には、知る人ぞ知る“2大塾”が存在する。ひとつは、人事本部長の本間浩輔によるコーチングやメンタリングを教える「本間塾」。もうひとつが執行役員であり、事業戦略統・・・

さあ、会社と役員を巻き込もう! ヤフー社員@石巻_復興日記

「はせたく、新規事業と、復興を含めた既存事業、どっちを選ぶ?」およそ半年かけて、ようやくオープンした「復興デパートメント」(詳細は前回記事で)。そのお披露目イベントには、多くのメディア関係者が来てく…・・・

ヤフー流支援に集う、若き異才たち ヤフー社員@石巻_復興日記

「ジャニーズのV6が来た!」気仙沼のお母さんにそう間違えられるほどの、イケメンおじさんがいる。現・復興支援室長の須永浩一。僕たち石巻のメンバーをまとめてくれている人だ(ちなみに、実際はV6のどのメンバ・・・

怒濤の復興チャリティーオークション ヤフー社員@石巻_復興日記

「まじっすか!?」で始まったヤフー復興支援室への突然の異動。そして、今年7月のヤフー石巻復興ベース設置に至るまでの経緯、ヤフー経営陣の思いなどについて、前回連載で書いた。今回はそれより少しさかのぼり…・・・

ヤフーさん、被災地に行って何するの? ヤフー社員@石巻_復興日記

「4月から異動が決まったよ。今までのように片手間ではなく、東北のことだけをやる新しい部署、復興支援室へ。須永(浩一)さんと2人だけだけどね」「まじっすか!!!」12年3月15日、当時の上司だった坂本本・・・

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