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another life. × ベンチャーキャピタリスト

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ベンチャーキャピタリストの方々を紹介していきます!

※本企画は2014年6月22日〜24日の3日間に掲載した特集記事をまとめたものです。

「ベンチャーキャピタリスト」(名)

ベンチャー企業に投資を行うべく、資金を集めファンドの運営責任を担う人のこと。

有望な投資対象を選別し、投資後はパートナーとして惜しみない協力を行うことで会社の価値を最大化させようとする。

(出展:株式公開用語辞典)
GoogleもFacebookもAppleも、みんなベンチャーキャピタルの支援を受けて世界にイノベーションをもたらしました。

「何度も」世界を変える可能性のある仕事ながら、役割は「縁の下の力持ち」。

いったいどんな想いでベンチャーキャピタリストになり、どんなビジョンを描くのか。

普段は語られない、投資家の背景に迫りました!
明日、22日(日)より、3夜連続特集です!

起業家・スタートアップ関係以外の方も必読です!

 

不惑の40代を経て、迎えた50代は「天命を知る」年齢です。 長い間色々な角度からベンチャーに携わって来て、今は、 「ベンチャーの生態系を広げる」 というのが自分に与えられた使命だと考えています。 金額量も環境も、世界一のベンチャーの生態系を創りたいと思っているんですよね。

磯崎 哲也さんのインタビュー全文はこちら

 

いざベンチャーキャピタリストとして働いてみると、 まさにクリエイターと仕事をするような感覚に近かったんですよね。 アイデアを生み出す「天才」のクリエイティブの部分を、「秀才」が科学していくような仕事で、 気づけば、 「あ、これってやりたかったことじゃん」 と感じたんです。

高宮 慎一さんのインタビュー全文はこちら

 

自分自身が若くから成功したいという思いと同時に、 それを阻むような大企業の年功序列の壁への違和感がありました。 IBMで悔しい思いをしたからこそ、その壁を壊したいという気持ちもありましたし、 ベンチャーキャピタルなら、社長レベルから変えていけると思ったんです。

Anis Uzzamanさんのインタビュー全文はこちら

2014.06.21