人生には、好きだけじゃない大事なものがある。壱岐島の海女として暮らす理由。
目が覚めて、やっと自分の人生を歩みだした。心に膜が張り、本気になれない自分を超えて。
「食」の道を歩み続けた、栄養士。地域おこし協力隊として、壱岐に嫁ぐ。
頂いた命をきちんと生かしたい。屋久島の人と自然が共生し続けるために。
震災を通して見つめ直した生き方。物質的ではない、幸せな暮らしとは?
自然の中で暮らしたい。充実した仕事を辞めて移り住んだ島での日々。
好きなことを仕事にする。自分らしい幸せを叶え続けるために。
お金より大切にするものがある。種子島で目指す、家族の「心のふるさと」。
サーフィンに魅せられて離島へ。都会では実現出来ない理想の暮らし方。
なんにもない場所でゼロからのスタート。種子島をそのまま感じる、手作りの宿。